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ホーム|商品カテゴリ一覧: デジタル型テスター > PC-LinkオプションデータロガーソフトPC-Link [sanwa]
商品詳細
データロガーソフトPC-Link [sanwa]

データロガーソフトPC-Link [sanwa][PC-LINK]

販売価格: 3,780円 (税込)
希望小売価格:4,200円
数量:

PCデータロガーソフト
  PC Link ver.1.12

ここが決め手!
1CH用のデータロガーソフトです!
デジタルマルチメーターのPCシリーズにご利用いただけます!
多機能で優れもの。

 特 徴
(1)測定値
測定間隔が設定されていても受信した全データを表示。

(2)データ履歴
測定条件に従って取り込まれたデータを一覧表示。選択された範囲のクリップボードへのコピーも可能。またデータ番号、日付、時間も挿入可能。

(3)グラフウィンド
測定データをリアルタイムで折れ線グラフで表示。

(4)上限値、下限値
上限、下限の範囲を超えるとパソコンのブザーを鳴らすことができるコンパレータ機能。

(5)取込間隔設定
1秒〜4時間までの測定インターバルが、秒/分/時間のいずれか1つを選択し設定可能。その他に最速モードが設定可能(最速モードは、各DMMおよびファンクションとレンジで異なります。)
[PCシリーズDMMのデータ転送速度仕様]

(6)偏差値設定
偏差測定のための偏差値を設定。ある偏差値として設定した値からの±の変動を見る場合などに使用。

(7)最大・最小
測定データの最大値と最小値を時刻と日付と共に表示。

(8)アクセサリ
「センサ選択」コマンドで、オプションの温度センサやクランプ式電流センサを使用。

(9)Excel
Excelに測定データをダイレクトに転送。

(10)使用モデル選択
PC100、PC101、PC10、PC1000、PC500、PC510、PC520M、PC5000の機種選択

(11)インポート
PC520Mメモリデータ取込み用。

PC Link Plus/PC Linkは、
SANWAデジタルマルチメータのPCシリーズをパソコンに接続して、DMMから出力されたデータを取得するためのデータ取り込み専用ソフトウェアです。
操作画面上にはリアルタイムでグラフが表示されるため、測定値の変動を簡単に確認することができます。また、
測定値はCSV形式のファイルで保存されるため、Excel等の表計算ソフトウェアで直接読み込んで、データの加工や印刷などが可能です。

 特 徴
リアルタイムにグラフ表示
●測定値の変動を画面表示(グラフの印刷も可能)
●表示グラフをクリップボードにコピー可能
●Y軸の目盛は任意のマニュアル設定、オートで自動目盛設定も可能
●X軸の目盛点数は50、125、250、500、1000の設定が可能
 (Plusはさらに2,500、5,000、10,000と50〜10000内の任意指定も可能)
●表示グラフのズーム、上下位置の移動
(Plus)
●表示グラフの頁単位でスクロールが可能
  (Plusは1データ単位、指定頁表示が可能)

●表示グラフにグラフマーカーを付加(Plus)

デ−タ処理
●日付・時刻とともに測定データをCSVファイルとして保存
●Excelの同一シートに測定データをリアルタイムに直接転送
●保存したCSVファイルは表計算ソフトウェアで加工
●クリップボードにコピーしたグラフをWord等に貼り付け
●ビットマップファイル(BMP)形式でのグラフの読み込みと保存(Plus)
●ビットマップ画像のグラフとCSVデータファイルを重ねたグラフの比較表示(印刷も可能)(Plus)

ウィンドウ
●任意値からの±変動がわかる偏差測定
●測定中の最大・最小値とその時刻・日付を表示(Plusは4ch表示)
●取り込み間隔に関係なく受信した全データを表示(Plusは4ch表示)

別売アクセサリを使用した測定機能
●温度センサを接続して温度記録が可能
 白金薄膜センサ:PC Link全使用機種対応
 (白金薄膜センサ:T-300PCはソフト上のみで温度表示)
  K型熱電対:PC520M、PC510
●電流クランププローブにより消費電流を測定
 (ソフト設定で電流単位に表示)
  クランププローブ:CL-20D、CL22AD、CL33DC 全PCシリーズモデル対応

データロガー
●秒/分/時間のいずれかでデータ取り込み間隔を設定
 最高(0.5秒:機種による)、1秒〜59秒、1分〜59分、1時間〜4時間のいずれか
●コンパレータ機能により設定値範囲外でパソコンのブザーを発音
●データを読取りながら自動でバックアップファイルを作成
●PC520Mの内蔵メモリからのデータをインポート
●Excelへ直接転送する場合、特定のファイルを指定してオープン可能(Plus)
●4台のDMMにて最大4チャネルまでのデータ記録が可能(Plus)

ネットワーク(Plus)
●他のLANに接続されているDMMの測定データを別のコンピュータから監視
●通信(LAN)機能による取り込み開始・停止をコントロール


(Plus)記載はPC Link Plusのみの機能、他は共通機能


USB接続
通常PCシリーズデジタルマルチメータはRS-232Cポートでパソコンに接続しますが、ノートパソコンなどUSBポートのみのコンピュータにはUSB-RS232C変換アダプタを使用することにより、USBポートに接続できます。
 (株)アイ・オー・データ機器製 USB-シリアル変換ケーブル USB-RSAQ2
 * USB接続にはWindows98等USBをサポートしているOSが必要です。

PC Link Plusによるマルチチャンネル接続
RS-232CとUSBポートがあるパソコンの場合、PCシリーズデジタルマルチメータ1台をRS-232C接続し、もう1台を上記の変換ケーブルを経由してUSBに接続して2チャンネル測定が可能です。
タワー型ディスクトップパソコンの場合COM1/COM2へ直接、変換アダプタを経由してUSB1/USB2の合計4チャンネルの接続ができます。

4ポートRS-232Cインターフェイス

  デスクトップパソコン用
    ●(株)アイ・オー・データ機器製4ポート拡張ボード
 PCIバス用 RSA-PCI2/P4
 (アイ・オー・データ機器 )
●プロサイド(株)が扱うCOMTROL社製4ポート拡張ボード
 PCIバス用 Rocket Port PCI Quad/DB9
 (プロサイド)

  ノートパソコン用
    ●アイニックス(株)製4ポートRS-232C PCカード(PCMCA type・) COMpad-32B-4P
 (アイニックス )
動作確認を行ったパソコン
ディスクトップ:GatewayGP6-400 Pentium・400MHz 64MB OS:Windows98
ノート:DynaBook Satellite2550X Celeron 366Hz 128MB OS:Windows98
Lets note AL-N1 Pentium 120MHz 32MB OS:Windows95
なお、以上の情報はお客様のパソコン構成での動作を保証するものではありません

※PC500、PC510、PC520M、PC5000と従来型PC10、PC100、PC101、PC1000も動作可能。
※Windows95/98/2000/ME/NT4.0(サービスパック3以上)に対応
 但し、Windows95/NT4.0の場合インターネットエクスプローラVer4.01以降のインストールが必要です。
※多チャンネル測定にはコンピュータにチャンネル数と同じ数の232C ポートが必要です。

 

三和オリジナルソフトウェア PC Link Plus/PC Link は、SANWAデジタルマルチメータのPCシリーズをパソコンに接続して、DMMから出力されたデータを取得するためのデータ取り込み専用ソフトウェアです。 操作画面上にはリアルタイムでグラフが表示されるため、測定値の変動を簡単に確認することができます。また、測定値はCSV形式のファイルで保存されるため、Excel等の表計算ソフトウェアで直接読み込んで、データの加工や印刷などが可能です。 → ダウンロードはこちら

PC Link Plus  最大8チャネル同時計測が可能なマルチチャネル対応ソフトウェア
PC Link 単チャネル計測用ソフトウェア(単チャネル以外は PC Link Plus と同機能)

三和

表示
○測定値をグラフ表示
○表示グラフのスクロール拡大、縮小、上下移動が可能
○測定中の最大・最小値およびその時刻、日付を表示
○データを取込み中でも取り終わったデータをグラフ表示
○グラフのカーソルを移動させカーソル位置のデータを表示
○文字検索により検索結果位置にグラフ移動

印刷
○グラフをそのまま印刷
○ビットマップ画像のグラフと、CSVデータファイルを重ねてグラフの比較表示、印刷可能

測定
○任意の時間間隔でデータを取込み
○毎日設定された時間または、設定された期間のデータ収集

保存
○日付、時刻を付けて測定データをCSVファイルとして保存
○保存したCSVファイルは表計算ソフトウェアで加工が可能
○グラフの読込、保存がビットマップファイル(BMP)形式で可能

演算
○任意値からの±変動が分る偏差測定が可能(チャネル1のみ)
○コンパレータ機能により、設定値範囲外でブザーを発音(チャネル1のみ)
○単位の変更、小数点位置の変更 (チャネル1のみ)
○10本の折れ線近似によるリニアライズ (チャネル1のみ)

通信
○LAN経由で離れた場所のDMMの一番新しい測定データの最大約3,400文字分の測定状況を他のコンピュータから監視可能
○測定データを添付したメールを一定間隔で自動送信し、さらにコンパレータ設定を越えた場合も警報送信させることが可能
○データ要求メールを送り、測定データを電子メールで送り返させる双方向通信が可能

信号出力
○コンパレータの比較結果をRS232Cポートに出力

DMMのインターフェース
○RS-232Cをサポート
○USBをサポート(専用ケーブルでWindows上ではRS232Cで認識)
○LANをサポート(PC20,PC20TK + KB-LAN(LANアダプタ))

機能拡大
○別売アクセサリ温度プローブ、電流クランププローブを使用可能

その他
○Excelへ測定データの直接転送
○グラフ表示をクリップボードにコピー可能
○PC520Mのメモリデータをコンピュータにインポート

PC Link Plus のみの項目
○8チャネルまでのデータ収集に対応
○8チャネルまでの測定値のをグラフ表示
○Excelへ8チャネルまでの測定データを直接転送
○8チャネルまでのカーソル位置のデータを表示
○8チャネルまでの測定状況をLAN経由で監視
○8チャネルまでの測定データを電子メールで監視
○複数の1チャンネルPC520Mのデータファイルを多チャンネル形式ファイルに変換 し、最大8チャネル表示

注意
○E-mail機能を使うためには、インターネットに常時接続されたE-mailが使用可能な環境が必要です。
○E-mail機能ではダイアルアップ接続はサポートしておりません。

※Windows、Excel、ペンティアム、Visual Basic、Visual C++、は米国Microsoft Corporationの商品名、商標または登録商標です。
※その他、一般に会社名、各製品名は各社の商号、商標または登録商標です。

三和

●本ソフトウェアの動画イメージをご覧になるには "ここをクリック" してください(静止画はこちら)。
●8chまでのマルチチャネル計測に対応したPC Link Plus ver2.10の画面です。
●フラッシュムービーのスピードは実際のサンプリングスピードとは異なります。
●1chは「ACmA」(USBでPC5000を直接パソコンに接続)
●2chは「ACV」(TCP/IP[LAN経由]でPC20を接続)を測定しました。
●動画キャプチャ画面は、都合により英語版を使用しています。

三和


サポート機種
PC10/PC20/PC20TK/PC100/PC101/PC500/PC510/PC520M/PC1000/PC5000
注意:PC500/510/520M/5000の9999uFレンジは本ソフトウエアでは使用できません。

使用可能OS
Windows 98/Windows 98 SE/Me/Windows2000/Windows XP
注意:LANアダプタ(KB-LAN)をご使用の場合はWindows2000/XPのみとなります。
注意:Windows2000/Windows XPの場合は管理者アカウントでインストールしてください。
注意:制限ユーザーアカウントでは使用できません。
注意:複数ユーザーの同時使用はできません。

CPU&メモリ
Pentium III450 MHz/128MB以上を推奨(6チャンネル測定の場合)
(上記は目安です。処理速度はモデルにより差があります。速度の遅いモデルでは取込間隔を長くしてご使用ください。)

画面解像度
800×600ドット以上

ポート
RS232Cポート:DMMとコンピュータ間を専用ケーブルKB-RS1またはKB-RS2で直接接続の場合
USBポート:DMMとコンピュータ間を専用ケーブルKB-USBまたはKB-USB2で直接接続の場合
注意:KB-USB、またはRS232C-USB変換ケーブルでUSB接続の場合もWindows上ではRS232Cポートとして認識されます。

LAN接続
LANアダプタ(KB-LAN)を使用してDMMをLANに直接接続の場合

インストール容量
約10MB

記録最大データ数
データ履歴に表示される102,400行が最大となります。最大行を越えると102,400行を越える度に測定データは一時ファイルに保存されます。ファイルに保存後、新たに測定が開始されます。
注意:初期設定では最大行数は65,000行です。「設定」→「オプション」→「保存」タブで102,400行に変更できます。

RS-232Cケーブル仕様
9ピンD-subコネクタ(DOS/V用)

メール機能を使う場合
「Outlook Express バージョン6」がご使用のPCにインストールされている必要があります。「Outlook Express」 がバージョン6以下の場合は「Internet Explorer 6」を「Windows Update」でダウンロードしてください。「Outlook Express バージョン6」に更新されます。

三和

インターフェースの種類

モデル番号 LAN接続アダプタ
(10BASE-T/100BASE-TX)
パソコン接続用ケーブル
USBケーブル
(USB1.1準拠)
(ケーブル長さ:1.3m)
RS-232Cケーブル
(ケーブル長さ:1.9m)
PC10/PC101/PC1000

未対応

KB-USB
(6チャンネル以内)

KB-RS1

PC20/20TK

KB-LAN

PC500/510/520M/5000

未対応

KB-USB2
(6チャンネル以内)

KB-RS2


最も基本的な接続

最も基本的な接続に必要なものは、対応OSがインストールされているパソコン、対応ケーブル、ソフトウェア(PC Link または PC Link Plus)、三和PC接続型製品の4アイテムです。

1台のパソコンに1台のDMMをケーブルで接続します。ケーブルにはRS-232Cタイプ(KB-RS1 or KB-RS2)とUSBタイプ(KB-USB or KB-USB2)があります。機種によって対応ケーブルが異なりますのでご注意ください。(対応機種は上をご覧下さい。)

例:PC500 + KB-RS2 で単チャネル接続

connection
cable

例:PC20 + KB-USB で単チャネル接続

connection

拡張性を活かした接続

マルチチャネル計測(最大8チャネル)対応ソフトウェアPC Link Plusを使用することで多チャンネルの測定が可能になります。ただ8台のDMMの接続だけに留まらず、LAN接続との組み合わせなど様々なインターフェイスによって接続されたDMMをモニターすることが可能です。

※ 多チャンネル測定には測定チャネルと同数のポート数と(ケーブルで直接パソコンとつなぐ場合)、測定チャネル数と同数のDMMが必要です。

※ RS-232Cポートは本ページに記載のPCIバス用 4ポートRS-232Cアダプタ等を使ってコンピュータのポートを増設できます。

※ USBケーブルはUSB接続ですが、Windows上ではRS-232Cポートとして認識されます。

※ USB接続はUSBハブを使って多チャンネル接続することができます。USBは最大6チャネルまで使用できます。

※ LAN接続はイーサネットハブを使って多チャンネル接続することができます。(同一ルータ内を推奨します。)

※ RS-232C、USB、イーサネット接続のDMMとの混在測定が可能です。(接続例:右図)
LAN LAN
LAN LAN

確認済み他社一般市販のインターフェース

動作確認DMMモデル:PC10/PC20/PC20TK/PC100/PC101/PC500/PC510/PC520M/PC1000/PC5000

下記条件での確認です。お客様の機器構成での動作を保証するものではありません。すべてのWindows用のドライバを用意していない製品もございますので各周辺機器メーカーにご確認ください。

PCIバス用4ポート RS232Cアダプタ
アイ・オー・データ機器製(http://www.iodata.co.jp
4ポート PCIバス専用 RS232Cインターフェースアダプタ 型名:RSA-PCI2/P4
動作確認パソコン:GateWay GP6-400 64MB(ペンティアムII400MHz) OS Windows98

LAN接続アダプタ「KB-LAN」について

「KB-LAN」は、三和デジタルマルチメータ"PC20"を距離に制限されることなく設置し、パソコンと連携させることを可能にします。「KB-LAN」は、本ソフトウェアとの組み合わせで使用出来るだけでなく、単体でもメール送信機能やブラウザを利用してのデータ監視を可能にするなど様々な機能を有しています。

KB-LAN ←KB-LANユニット

→単体使用での機能や詳しい説明は "こちら" をご覧下さい。
→PC20と接続しての使用は"こちら"をご覧下さい。

独自のプログラムを作成したい方へ

各モデル別にVisual Basic 6によって作成されたサンプルソースコードが用意されています。サンプルプログラムは当ホームページのソフトダウンロード用ページからダウンロードできます。また、製品版のCD-ROMにも同じサンプルプログラムが収録されています。サンプルプログラムの動作は保証いたしかねますが、お客様が改造して自由に使用できます。 専用DLLも自由に使用できます。ただしサンプルプログラムのご使用は当社PCシリーズをお使いの場合に限らせていただきます。転送データの形式 (プロトコル仕様) の公開については、こちらのよくある質問Q&Aををご覧下さい
 

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